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undefined: あの嫌なクイーンめ!このビニーを出し抜けると思ってるの?このビニーをハイランドから追い出せるって?
undefined: そんな奴らには差し向けるもんね!君を!最高のゴミ愛好家の君さ!
You:
ゴミは好きじゃないけど。
undefined: それなら僕の分が増えるね!じゃあ、あのクイーンを思い知らせる手伝いをしてくれたら、もっと君にご褒美あげるよ。
undefined: 実はハイランドを飛び回っているピクシーがもう一匹いて、フレイムクイーンだと名乗ってるんだ。
undefined: 僕はわけっこしてもいいんだ。ゴミは誰のものでもないからね。だから、行きたいところに行く。でも、一部のピクシーはすごく…すっごく…縄張り意識が強いんだよ!!!
undefined: フレイムクイーンなんて貢物を要求してくるし!僕が…僕が…盗みを働いてるって言ってさ!
undefined: あっちはゴミをぞんざいに扱ってた!僕は盗んでるんじゃなくて、助けてるのさ!大事にできないなら最初から持つなよな!
undefined: それと君にはビニーのゴミ救出を手伝ってもらってるから…フレイムクイーンは君にも怒ってるんだよ!
You:
それは大変だね。それじゃあ…
undefined: まだハイランドを離れるつもりはないんだ。まだここには僕の愛を求めるゴミがいっぱいあるんだよ!
undefined: ビニーを助けて。僕はまた他の女王に貢物は出せないよ。でも、君が出してくれれば、放っておいてくれるはず!
undefined: このお茶を作ってフレイムクイーンにプレゼントするだけだよ!
undefined: もし渡してくれなかったら…僕はゴミを総動員して戦争の準備をするからね。ビニーは黙って引き下がらないから。絶対!
You:
え、そうなの!
undefined: まだハイランドを離れるつもりはないんだ。まだここには僕の愛を求めるゴミがいっぱいあるんだよ!
undefined: ビニーを助けて。僕はまた他の女王に貢物は出せないよ。でも、君が出してくれれば、放っておいてくれるはず!
undefined: このお茶を作ってフレイムクイーンにプレゼントするだけだよ!
undefined: もし渡してくれなかったら…僕はゴミを総動員して戦争の準備をするからね。ビニーは黙って引き下がらないから。絶対!
You:
そのクイーンてだれ?
undefined: あのフレイムクイーンだよ!フローラピナキャロライナもひどいと思っただろうけど…
undefined: 実はハイランドを飛び回っているピクシーがもう一匹いて、フレイムクイーンだと名乗ってるんだ。
undefined: 僕はわけっこしてもいいんだ。ゴミは誰のものでもないからね。だから、行きたいところに行く。でも、一部のピクシーはすごく…すっごく…縄張り意識が強いんだよ!!!
undefined: フレイムクイーンなんて貢物を要求してくるし!僕が…僕が…盗みを働いてるって言ってさ!
undefined: あっちはゴミをぞんざいに扱ってた!僕は盗んでるんじゃなくて、助けてるのさ!大事にできないなら最初から持つなよな!
undefined: それと君にはビニーのゴミ救出を手伝ってもらってるから…フレイムクイーンは君にも怒ってるんだよ!
You:
それは大変だね。それじゃあ…
undefined: まだハイランドを離れるつもりはないんだ。まだここには僕の愛を求めるゴミがいっぱいあるんだよ!
undefined: ビニーを助けて。僕はまた他の女王に貢物は出せないよ。でも、君が出してくれれば、放っておいてくれるはず!
undefined: このお茶を作ってフレイムクイーンにプレゼントするだけだよ!
undefined: もし渡してくれなかったら…僕はゴミを総動員して戦争の準備をするからね。ビニーは黙って引き下がらないから。絶対!
You:
え、そうなの!
undefined: まだハイランドを離れるつもりはないんだ。まだここには僕の愛を求めるゴミがいっぱいあるんだよ!
undefined: ビニーを助けて。僕はまた他の女王に貢物は出せないよ。でも、君が出してくれれば、放っておいてくれるはず!
undefined: このお茶を作ってフレイムクイーンにプレゼントするだけだよ!
undefined: もし渡してくれなかったら…僕はゴミを総動員して戦争の準備をするからね。ビニーは黙って引き下がらないから。絶対!
You:
いっちゃいな!きょうだい!
undefined: いちゃいな…いっ茶いな!お茶!それだよ!すごく繊細で、すごくお花っぽくて、すごくひどい!
undefined: 実はハイランドを飛び回っているピクシーがもう一匹いて、フレイムクイーンだと名乗ってるんだ。
undefined: 僕はわけっこしてもいいんだ。ゴミは誰のものでもないからね。だから、行きたいところに行く。でも、一部のピクシーはすごく…すっごく…縄張り意識が強いんだよ!!!
undefined: フレイムクイーンなんて貢物を要求してくるし!僕が…僕が…盗みを働いてるって言ってさ!
undefined: あっちはゴミをぞんざいに扱ってた!僕は盗んでるんじゃなくて、助けてるのさ!大事にできないなら最初から持つなよな!
undefined: それと君にはビニーのゴミ救出を手伝ってもらってるから…フレイムクイーンは君にも怒ってるんだよ!
You:
それは大変だね。それじゃあ…
undefined: まだハイランドを離れるつもりはないんだ。まだここには僕の愛を求めるゴミがいっぱいあるんだよ!
undefined: ビニーを助けて。僕はまた他の女王に貢物は出せないよ。でも、君が出してくれれば、放っておいてくれるはず!
undefined: このお茶を作ってフレイムクイーンにプレゼントするだけだよ!
undefined: もし渡してくれなかったら…僕はゴミを総動員して戦争の準備をするからね。ビニーは黙って引き下がらないから。絶対!
You:
え、そうなの!
undefined: まだハイランドを離れるつもりはないんだ。まだここには僕の愛を求めるゴミがいっぱいあるんだよ!
undefined: ビニーを助けて。僕はまた他の女王に貢物は出せないよ。でも、君が出してくれれば、放っておいてくれるはず!
undefined: このお茶を作ってフレイムクイーンにプレゼントするだけだよ!
undefined: もし渡してくれなかったら…僕はゴミを総動員して戦争の準備をするからね。ビニーは黙って引き下がらないから。絶対!
You:
やった、ゴミだ!復讐だ!
undefined: ビニーのために来てくれるって思ってたよ!ゴミ万歳!!!!!
undefined: 実はハイランドを飛び回っているピクシーがもう一匹いて、フレイムクイーンだと名乗ってるんだ。
undefined: 僕はわけっこしてもいいんだ。ゴミは誰のものでもないからね。だから、行きたいところに行く。でも、一部のピクシーはすごく…すっごく…縄張り意識が強いんだよ!!!
undefined: フレイムクイーンなんて貢物を要求してくるし!僕が…僕が…盗みを働いてるって言ってさ!
undefined: あっちはゴミをぞんざいに扱ってた!僕は盗んでるんじゃなくて、助けてるのさ!大事にできないなら最初から持つなよな!
undefined: それと君にはビニーのゴミ救出を手伝ってもらってるから…フレイムクイーンは君にも怒ってるんだよ!
You:
それは大変だね。それじゃあ…
undefined: まだハイランドを離れるつもりはないんだ。まだここには僕の愛を求めるゴミがいっぱいあるんだよ!
undefined: ビニーを助けて。僕はまた他の女王に貢物は出せないよ。でも、君が出してくれれば、放っておいてくれるはず!
undefined: このお茶を作ってフレイムクイーンにプレゼントするだけだよ!
undefined: もし渡してくれなかったら…僕はゴミを総動員して戦争の準備をするからね。ビニーは黙って引き下がらないから。絶対!
You:
え、そうなの!
undefined: まだハイランドを離れるつもりはないんだ。まだここには僕の愛を求めるゴミがいっぱいあるんだよ!
undefined: ビニーを助けて。僕はまた他の女王に貢物は出せないよ。でも、君が出してくれれば、放っておいてくれるはず!
undefined: このお茶を作ってフレイムクイーンにプレゼントするだけだよ!
undefined: もし渡してくれなかったら…僕はゴミを総動員して戦争の準備をするからね。ビニーは黙って引き下がらないから。絶対!
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