Dialogue with Reth
Dialogue
| Required for Quest |
|---|
Requirements:
Time of day: 23:00 - 04:00
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WIP: Location.Inn.Storeroom: 1
Script:
You: (荷物を渡す)
Reth: これって、まさか…本当に成功させたんだな!?
Reth: 正直、半分くらいは上手くいかないだろうと思っていたんだ。
Reth: どうやったんだよ?
You: ケニヤッタが助けてくれた。
Reth: ケニヤッタ?ほう。思っていたより、度胸のあるヤツみたいじゃねえか。
Reth: いいか、軽く捉えているように思えるかも知れないが、それは俺の顔つきのせいだ。本当に感謝しているよ。
Reth: 君は俺とティシュを救ってくれた。そのお礼としてなんだって要求してもいいぐらいだし、俺もそれに応えるつもりでいたが、君はなにも求めなかった。
Reth: だからって、何もお礼をしないわけじゃないぞ。遠慮すんなよ。絶対になんか欲しいものがあるはずだ。
You:
全世界。
You:
レスとティシュに無事でいてほしいだけだよ。
You:
レスとの友情で十分だよ!
You:
いつか好意に報いて。
You: ケンリに賄賂を渡した。
Reth: どうして思いつかなかったんだろな?わかったぞ、ステーキを渡したんだな?
Reth: いいか、軽く捉えているように思えるかも知れないが、それは俺の顔つきのせいだ。本当に感謝しているよ。
Reth: 君は俺とティシュを救ってくれた。そのお礼としてなんだって要求してもいいぐらいだし、俺もそれに応えるつもりでいたが、君はなにも求めなかった。
Reth: だからって、何もお礼をしないわけじゃないぞ。遠慮すんなよ。絶対になんか欲しいものがあるはずだ。
You:
全世界。
You:
レスとティシュに無事でいてほしいだけだよ。
You:
レスとの友情で十分だよ!
You:
いつか好意に報いて。
You: エーシェを騙してやった。
Reth: …君を甘く見ていたよ、{playername}。彼女を騙すのは難しいんだ。試してみたことがあるから、よくわかる。
Reth: いいか、軽く捉えているように思えるかも知れないが、それは俺の顔つきのせいだ。本当に感謝しているよ。
Reth: 君は俺とティシュを救ってくれた。そのお礼としてなんだって要求してもいいぐらいだし、俺もそれに応えるつもりでいたが、君はなにも求めなかった。
Reth: だからって、何もお礼をしないわけじゃないぞ。遠慮すんなよ。絶対になんか欲しいものがあるはずだ。
You:
全世界。
You:
レスとティシュに無事でいてほしいだけだよ。
You:
レスとの友情で十分だよ!
You:
いつか好意に報いて。
You: ケンリに頼んだ。
Reth: 彼に頼んだだけ?それでケンリが手渡してくれたってか?ハハッ!
Reth: いいか、軽く捉えているように思えるかも知れないが、それは俺の顔つきのせいだ。本当に感謝しているよ。
Reth: 君は俺とティシュを救ってくれた。そのお礼としてなんだって要求してもいいぐらいだし、俺もそれに応えるつもりでいたが、君はなにも求めなかった。
Reth: だからって、何もお礼をしないわけじゃないぞ。遠慮すんなよ。絶対になんか欲しいものがあるはずだ。
You:
全世界。
You:
レスとティシュに無事でいてほしいだけだよ。
You:
レスとの友情で十分だよ!
You:
いつか好意に報いて。
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