Dialogue with Ulfe
Dialogue
| Required for Quest |
|---|
Script:
Ulfe: こんにちは!
You:
元気になったみたいだね。
Ulfe: ボク…よく寝た。いい夢みた。
You:
どんな?
Ulfe: カアカとトオトの夢、みた。
Ulfe: でも…こんど逃げない。みんな死なない。顔も消えない。
Ulfe: フローテトとスモア、つくってくれる。
Ulfe: トオト、お話してくれる。カアカ、絵を描く。星に形、見てた。
You:
良さそうだね。
Ulfe: たぶん…夢は夢よりだいじ。思い出かも。
Ulfe: ティシュが言ったこと、考えた。
Ulfe: 思い出すと、痛いが助かる。
Ulfe: だから、夢、描いた。
Ulfe: 痛い…まだここにある。でも、良くなってる。痛いけど…悪くないみたいな。少しいいみたいな。
You:
吟遊詩人になれそうだね。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってるみたいで安心した。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってる証拠だ。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
わからない。
Ulfe: その必要ない。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
フローテトとスモア欲しいなあ。
Ulfe: たぶん…夢は夢よりだいじ。思い出かも。
Ulfe: ティシュが言ったこと、考えた。
Ulfe: 思い出すと、痛いが助かる。
Ulfe: だから、夢、描いた。
Ulfe: 痛い…まだここにある。でも、良くなってる。痛いけど…悪くないみたいな。少しいいみたいな。
You:
吟遊詩人になれそうだね。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってるみたいで安心した。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってる証拠だ。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
わからない。
Ulfe: その必要ない。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良かった!
Ulfe: カアカとトオトの夢、みた。
Ulfe: でも…こんど逃げない。みんな死なない。顔も消えない。
Ulfe: フローテトとスモア、つくってくれる。
Ulfe: トオト、お話してくれる。カアカ、絵を描く。星に形、見てた。
You:
良さそうだね。
Ulfe: たぶん…夢は夢よりだいじ。思い出かも。
Ulfe: ティシュが言ったこと、考えた。
Ulfe: 思い出すと、痛いが助かる。
Ulfe: だから、夢、描いた。
Ulfe: 痛い…まだここにある。でも、良くなってる。痛いけど…悪くないみたいな。少しいいみたいな。
You:
吟遊詩人になれそうだね。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってるみたいで安心した。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってる証拠だ。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
わからない。
Ulfe: その必要ない。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
フローテトとスモア欲しいなあ。
Ulfe: たぶん…夢は夢よりだいじ。思い出かも。
Ulfe: ティシュが言ったこと、考えた。
Ulfe: 思い出すと、痛いが助かる。
Ulfe: だから、夢、描いた。
Ulfe: 痛い…まだここにある。でも、良くなってる。痛いけど…悪くないみたいな。少しいいみたいな。
You:
吟遊詩人になれそうだね。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってるみたいで安心した。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってる証拠だ。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
わからない。
Ulfe: その必要ない。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
睡眠は大事だよ。
Ulfe: カアカとトオトの夢、みた。
Ulfe: でも…こんど逃げない。みんな死なない。顔も消えない。
Ulfe: フローテトとスモア、つくってくれる。
Ulfe: トオト、お話してくれる。カアカ、絵を描く。星に形、見てた。
You:
良さそうだね。
Ulfe: たぶん…夢は夢よりだいじ。思い出かも。
Ulfe: ティシュが言ったこと、考えた。
Ulfe: 思い出すと、痛いが助かる。
Ulfe: だから、夢、描いた。
Ulfe: 痛い…まだここにある。でも、良くなってる。痛いけど…悪くないみたいな。少しいいみたいな。
You:
吟遊詩人になれそうだね。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってるみたいで安心した。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってる証拠だ。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
わからない。
Ulfe: その必要ない。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
フローテトとスモア欲しいなあ。
Ulfe: たぶん…夢は夢よりだいじ。思い出かも。
Ulfe: ティシュが言ったこと、考えた。
Ulfe: 思い出すと、痛いが助かる。
Ulfe: だから、夢、描いた。
Ulfe: 痛い…まだここにある。でも、良くなってる。痛いけど…悪くないみたいな。少しいいみたいな。
You:
吟遊詩人になれそうだね。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってるみたいで安心した。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってる証拠だ。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
わからない。
Ulfe: その必要ない。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
食べ物の夢?
Ulfe: カアカとトオトの夢、みた。
Ulfe: でも…こんど逃げない。みんな死なない。顔も消えない。
Ulfe: フローテトとスモア、つくってくれる。
Ulfe: トオト、お話してくれる。カアカ、絵を描く。星に形、見てた。
You:
良さそうだね。
Ulfe: たぶん…夢は夢よりだいじ。思い出かも。
Ulfe: ティシュが言ったこと、考えた。
Ulfe: 思い出すと、痛いが助かる。
Ulfe: だから、夢、描いた。
Ulfe: 痛い…まだここにある。でも、良くなってる。痛いけど…悪くないみたいな。少しいいみたいな。
You:
吟遊詩人になれそうだね。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってるみたいで安心した。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってる証拠だ。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
わからない。
Ulfe: その必要ない。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
フローテトとスモア欲しいなあ。
Ulfe: たぶん…夢は夢よりだいじ。思い出かも。
Ulfe: ティシュが言ったこと、考えた。
Ulfe: 思い出すと、痛いが助かる。
Ulfe: だから、夢、描いた。
Ulfe: 痛い…まだここにある。でも、良くなってる。痛いけど…悪くないみたいな。少しいいみたいな。
You:
吟遊詩人になれそうだね。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってるみたいで安心した。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってる証拠だ。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
わからない。
Ulfe: その必要ない。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
休めたみたいだね。
Ulfe: ボク…よく寝た。いい夢みた。
You:
どんな?
Ulfe: カアカとトオトの夢、みた。
Ulfe: でも…こんど逃げない。みんな死なない。顔も消えない。
Ulfe: フローテトとスモア、つくってくれる。
Ulfe: トオト、お話してくれる。カアカ、絵を描く。星に形、見てた。
You:
良さそうだね。
Ulfe: たぶん…夢は夢よりだいじ。思い出かも。
Ulfe: ティシュが言ったこと、考えた。
Ulfe: 思い出すと、痛いが助かる。
Ulfe: だから、夢、描いた。
Ulfe: 痛い…まだここにある。でも、良くなってる。痛いけど…悪くないみたいな。少しいいみたいな。
You:
吟遊詩人になれそうだね。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってるみたいで安心した。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってる証拠だ。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
わからない。
Ulfe: その必要ない。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
フローテトとスモア欲しいなあ。
Ulfe: たぶん…夢は夢よりだいじ。思い出かも。
Ulfe: ティシュが言ったこと、考えた。
Ulfe: 思い出すと、痛いが助かる。
Ulfe: だから、夢、描いた。
Ulfe: 痛い…まだここにある。でも、良くなってる。痛いけど…悪くないみたいな。少しいいみたいな。
You:
吟遊詩人になれそうだね。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってるみたいで安心した。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってる証拠だ。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
わからない。
Ulfe: その必要ない。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良かった!
Ulfe: カアカとトオトの夢、みた。
Ulfe: でも…こんど逃げない。みんな死なない。顔も消えない。
Ulfe: フローテトとスモア、つくってくれる。
Ulfe: トオト、お話してくれる。カアカ、絵を描く。星に形、見てた。
You:
良さそうだね。
Ulfe: たぶん…夢は夢よりだいじ。思い出かも。
Ulfe: ティシュが言ったこと、考えた。
Ulfe: 思い出すと、痛いが助かる。
Ulfe: だから、夢、描いた。
Ulfe: 痛い…まだここにある。でも、良くなってる。痛いけど…悪くないみたいな。少しいいみたいな。
You:
吟遊詩人になれそうだね。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってるみたいで安心した。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってる証拠だ。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
わからない。
Ulfe: その必要ない。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
フローテトとスモア欲しいなあ。
Ulfe: たぶん…夢は夢よりだいじ。思い出かも。
Ulfe: ティシュが言ったこと、考えた。
Ulfe: 思い出すと、痛いが助かる。
Ulfe: だから、夢、描いた。
Ulfe: 痛い…まだここにある。でも、良くなってる。痛いけど…悪くないみたいな。少しいいみたいな。
You:
吟遊詩人になれそうだね。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってるみたいで安心した。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってる証拠だ。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
わからない。
Ulfe: その必要ない。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
睡眠は大事だよ。
Ulfe: カアカとトオトの夢、みた。
Ulfe: でも…こんど逃げない。みんな死なない。顔も消えない。
Ulfe: フローテトとスモア、つくってくれる。
Ulfe: トオト、お話してくれる。カアカ、絵を描く。星に形、見てた。
You:
良さそうだね。
Ulfe: たぶん…夢は夢よりだいじ。思い出かも。
Ulfe: ティシュが言ったこと、考えた。
Ulfe: 思い出すと、痛いが助かる。
Ulfe: だから、夢、描いた。
Ulfe: 痛い…まだここにある。でも、良くなってる。痛いけど…悪くないみたいな。少しいいみたいな。
You:
吟遊詩人になれそうだね。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってるみたいで安心した。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってる証拠だ。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
わからない。
Ulfe: その必要ない。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
フローテトとスモア欲しいなあ。
Ulfe: たぶん…夢は夢よりだいじ。思い出かも。
Ulfe: ティシュが言ったこと、考えた。
Ulfe: 思い出すと、痛いが助かる。
Ulfe: だから、夢、描いた。
Ulfe: 痛い…まだここにある。でも、良くなってる。痛いけど…悪くないみたいな。少しいいみたいな。
You:
吟遊詩人になれそうだね。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってるみたいで安心した。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってる証拠だ。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
わからない。
Ulfe: その必要ない。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
食べ物の夢?
Ulfe: カアカとトオトの夢、みた。
Ulfe: でも…こんど逃げない。みんな死なない。顔も消えない。
Ulfe: フローテトとスモア、つくってくれる。
Ulfe: トオト、お話してくれる。カアカ、絵を描く。星に形、見てた。
You:
良さそうだね。
Ulfe: たぶん…夢は夢よりだいじ。思い出かも。
Ulfe: ティシュが言ったこと、考えた。
Ulfe: 思い出すと、痛いが助かる。
Ulfe: だから、夢、描いた。
Ulfe: 痛い…まだここにある。でも、良くなってる。痛いけど…悪くないみたいな。少しいいみたいな。
You:
吟遊詩人になれそうだね。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってるみたいで安心した。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってる証拠だ。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
わからない。
Ulfe: その必要ない。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
フローテトとスモア欲しいなあ。
Ulfe: たぶん…夢は夢よりだいじ。思い出かも。
Ulfe: ティシュが言ったこと、考えた。
Ulfe: 思い出すと、痛いが助かる。
Ulfe: だから、夢、描いた。
Ulfe: 痛い…まだここにある。でも、良くなってる。痛いけど…悪くないみたいな。少しいいみたいな。
You:
吟遊詩人になれそうだね。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってるみたいで安心した。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
良くなってる証拠だ。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
You:
わからない。
Ulfe: その必要ない。
Ulfe: キミに絵を持ってきた。感謝として。ボク…ひとりで思い出すしたくない。ともだちいればそんなことない。
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