Dialogue with undefined
Dialogue
| Required for Quest |
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Script:
undefined: (どれだけこらえようとしても笑みがこぼれてしまう。ただ楽しいから込み上げてくる笑いとは違った感情だ。胸の内には、笑いとともに誇らしさが広がっていく)
undefined: 今、その子──
undefined: そうよね、初めての言葉を話したわよね。
undefined: 最初の言葉はね──
undefined: たべる!たべる!
undefined: こりゃレオとの賭けに負けたな。
undefined: 子供の初めての言葉で賭けてたの?嘘でしょ?
undefined: なんていうか、「トオト」なら間違いないだろって思ったんだよ。
undefined: たーべーるー!
undefined: 喋ってないで、この子になにか食べ物をあげたほうが良さそうだ。
undefined: 何が食べたいの?
undefined: トー。タトトト。
undefined: オー・マイ・ドラゴン!!!聞いたか?2つ目の言葉を話したぞ。
undefined: ただのバブバブ語だと思うけど。
undefined: いいや。間違いなく、2つ目の言葉だったぞ。この子は天才だ。
undefined: 待って!あの子はどこにいったの?アルフ!アルフ!
undefined: モグモグモグ。
undefined: ラシード!あなたの言う通りだったわね。フローテトを食べに行っていたわ。
undefined: 言っただろ、この子は天才だって。
undefined: これで安心できるわね。この子はちゃんと自立できるってわかったわけだし。
undefined: 紫のヨダレもたらしてるし、本当にこの子はかわいいな。
undefined: ホントね。画材を持ってくるわ。このことを忘れたくないし──
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